スキップしてメイン コンテンツに移動

蒼き山嶺

登山が好きだから山岳小説はつい手にとってしまう。登山はしても冬山などに登ることはないから、想像の世界を構築するばかりだ。本を読むことは山を登ることに似ていると思ったのは読書感想文を書いた中学生の頃か。今回のこの山は何度も起伏を繰り返す縦走のような登山道だった。(134冊目)

コメント