今年は100冊にはるか届かず58冊で終わった。考えてみれば、年間それくらいのペースがちょうどいいのかもしれない。来年も良書に巡り会えることを祈って。 東大算数 影の男 板上に咲く シャーロックホームズの凱旋 落としの左平次 姥玉みっつ 羅城門に啼く コード・ブッダ いつかの朔日 余寒の雪 おれの足音 (上)(下) 雷桜 あきない世傳 金と銀 源流篇 銀ニ貫 ふるさと銀河線 出世花 あい 永遠に在り 菜食主義者 雪夢往来 光炎の人 (上)(下) 路地裏のニ・二六 いのちの波止場 刀と傘 アイミタガイ ながい坂 (上)(下) 迷路 (上)(下) 宙をわたる教室 大石良雄・笛 秀吉と利休 竹沢先生という人 罪の声 龍と謙信 騙し絵の牙 盤上に散る アンパンマンの遺書 デルタの羊 盤上のアルファ 父子船 島津義弘伝 (上)(下) 涅槃 (上)(下) 藍を継ぐ海 ベルリンは晴れているか 一応の推定 スピノザの診察室 飛奴 夢裡庵先生捕物帳 対馬の海に沈む スピノザ エチカ抄 ニッポンチ どぜう屋助七 禁忌の子 がいなもん 松浦武四郎一代 剛心 東京新大橋雨中図 精姫様一条 春告鳥 自閉症の僕が跳びはねる理由 麻雀の誕生 教養としての麻雀