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孤闘

戦国の断片として立花宗茂の名を目にすることはあったが、その生い立ちから激闘、変遷までを通観することはなかった。東の本田平八郎、西の立花宗茂と猛将に讃えられるほどの激烈な生涯は今年を締めくくる150冊目の本に相応しい内容だ。さて来年は何冊読めることやら。(272/1000)



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