Gone with the bell 1月 05, 2020 ゴーンという鐘とともに去った男は今頃レバノンでどんな正月を送っていることやら。例年ならそろそろ頭の中を仕事モードに切り替えるのだが、もういくつ寝てもお正月の今年からはその必要もない。動物園の生活を軟禁状態として受容すれば、彼もわたしも無期限という自由を代償にしただけだ。レバノンで麻雀をするには旅費が高すぎる。 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
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